2008年11月14日金曜日

上手

上手は登場口とロートアイアンのアーチと柵、レンガの柱がデザインのポイント。これらは出入り口を、講師の登場口という機能の為だけでなく、アーチと柵、柱により、「内側」「外側」を意識させる象徴的なものとなっている。
出入り口は小さいが、植物や道具の搬入は事前にセットの手前からしておくので問題ない。
また、二人が正面の机で作業している時はもっと左から写す。

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